
バリ島2日目は、主人のMASAHIROと一緒にレンボンガン島シュノーケリングツアーに参加しました。
朝が早かったので、宿泊先のビラバリホテルの方がお弁当を持たせてくれて、
こういう細やかなサービスがあるのは本当にありがたいです。
60代夫婦二人旅で実際に体験して感じたことをレポートします。
【2026年追記】
現在もレンボンガン島では、シュノーケリングや島内観光、ランチなどを組み合わせた日帰りツアーが多数催行されています。
ツアーによってシュノーケリングポイントや所要時間、含まれるアクティビティは異なり、
当日の海況によって内容が変更される場合もあります。
この記事では、私たちが参加した当時のレンボンガン島シュノーケリングツアーの様子を紹介します。
レンボンガン島シュノーケリングツアー!まずはバスで移動、仏像屋さん発見

レンボンガン島へ向かう途中の車の中から撮影しました。
このあたりは信号が少なく、車の流れも速かったので、撮影した写真はぶれているものが多く、
数枚しかきれいに撮れませんでした。
これは仏像屋さんで、たくさんの種類がありました。雨の日も外に出しっぱなしのようです。
次は船で移動!バリ島の海は日本の海に似ている

レンボンガン島に行く船に乗る前の1枚です。
こんな場所でも、バリっぽい雰囲気を感じました。ここから船で島へ移動です。

やっぱり海に来るとテンションが上がります。
バリの海はハワイの海と違って、磯の香りがして砂も日本の海に似ていました。
でも透明度は高いです。
60代の水着公開!おばさんでも可愛く

水着は、キャミソールとショートパンツのセットタイプです。還暦(60代)でも着やすいですよ。
海外で海女さんのような水着を着るわけにもいかないので、
おばさんでも可愛く着られるものを選びました。↓↓こんな感じのですね。
レンボンガン島でのシュノーケリングスタート!ロープがあるから安心

ライフジャケットをつけてシュノーケリングスタート。海にはお魚がいっぱいでした。

海中に入ると早速沢山のサンゴ。綺麗でした。

シュノーケリングする還暦の私です。

ロープがあって、ロープをたどって進んでいくので安心です。
波が結構あるので、ロープがないと流されそうでした。

途中で調整してもらって、その後は問題なく楽しめました。
水中カメラは、ハワイ旅行の時に持っていけばよかったと思ったので、今回は買って持って行きました。
おかげで海での写真もたくさん撮れましたよ。水中カメラやゴープロがオススメです。
安く済ませたい方は、スマホを防水ケースに入れても撮影できます。
レンボンガン島でのシュノーケリングは60代の私たちでも楽しめた!

私たちが参加した当時はシュノーケリングが大体20分くらいで、
時間も長すぎなかったので、60代の私たちでも無理なく楽しめました。

カラフルな魚もたくさんいましたよ。
マリンウォークも体験!髪の毛も濡れず、呼吸も楽だから楽しめた
シュノーケリングのほかに、ヘルメットのようなものをかぶって潜るマリンウォークも体験しました。

マリンウォークは5分くらいで、あっという間でしたね。
ボートも漕いでみた!海のアクティビティも満喫

体力が有り余る還暦(60代)二人は、ボートも漕ぎました。
ボートに乗ってのんびり海を眺めて癒されましたよ。
私たちが訪れた当時は、バリ島の海のアクティビティは、ハワイで同じような体験をするより手頃に感じました。
現在の料金はツアーや内容によって異なるため、予約時に最新価格を確認するのがおすすめです。
マリンウォークなんて、ハワイだとお値段高いですからね。
遊んだあとはランチ!60代にレンボンガン島はオススメ

ランチ付きだったので、海で沢山遊んだあとはランチです。色々な種類の料理があったので、気になるものを選びました。

サラダと辛いパパイヤ、ピラフのようなもの、カレーっぽい色のスパイシーなチキン。
名前はよくわかりませんが、どれも美味しかったです。

猫ちゃんがいたのでご飯をあげました。
バリ島の猫は日本の猫よりもスリムで、足も少し長く感じました。
レンボンガン島はとっても楽しかったです。
還暦(60代)夫婦旅にもオススメできます。
飛行機の手配や、ツアーの手配、ホテル・ヴィラの手配は全て、GOGO BALIさんにお願いしました。
初めてのバリ旅行、初めての東南アジアで不安なことや疑問ばかりだったのですが、
親身に丁寧に対応してくださり、安心して旅行に臨めました。
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バリ旅行で便利だったサービスです。
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