
潮風を感じながら、夕暮れのグラデーションに身をゆだねるひととき・・・
夏の海を眺めてのんびり過ごす時間は、60代の今だからこそ味わいたいご褒美かもしれません。
今回ご紹介するのは、都心からわずか90分。
2026年7月にリブランドオープンしたばかりのリゾートホテル「HOTEL SWAY yugawara(ホテル スウェイ 湯河原)」です。
目の前に広がる空と海を独り占めできる、隠れ家ホテルです。
すべての客室がオーシャンビュー、広い窓から望む海と空

豊かな自然に恵まれた、神奈川県の湯河原・真鶴は、編集部も注目するアクセスの良い近場リゾートの一つ。
昨年秋には、「自然」「温泉」「美食」をテーマに3軒のホテルをご紹介しました。
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そのうちの1軒、相模湾を望む高台にあるリゾートホテル「ラ クラッセ ドゥ シェネガ」が全室リニューアル、
「HOTEL SWAY yugawara」として、2026年7月にリブランドオープンしました。

「自然の揺らぎに包まれ、心ほどける海辺の時間」をコンセプトとする「HOTEL SWAY yugawara」は、
32室のすべての客室がオーシャンビュー。
3、4階に位置するHorizon Floorでは、相模湾の水平線を望みながら、特別感のある滞在を楽しむことができます。

2階のShore Floorには、愛犬と泊まれるドッグフレンドリーな客室も!
レストラン「Le Phare」で味わう、創作フレンチとシェフパティシエのデザート

1階レストラン「Le Phare(ル ファール)」で楽しむことができるのは、
旧ホテルから受け継いだ創作フレンチに、湯河原・真鶴の旬を織り込んだコース。
締めくくりのデザートには、国内コンテスト銀賞を受賞したシェフパティシエが丁寧に仕上げたクレメダンジュを。
海を望む空間で味わえば、「HOTEL SWAY yugawara」ならではの“夏のご褒美ステイ”に上質な余韻を添えてくれるはずです。
プールサイドカフェ「The Cove」で過ごす、海辺のリゾート時間

「HOTEL SWAY yugawara」の自慢の一つが、海とまるで一体になったようなプール。
新たにオープンしたプールサイドカフェ「The Cove」では、海辺のリゾートらしい開放感の中で、
ホテルパティシエのスイーツやドリンクを楽しむこともできます。
家族や友人とにぎやかに過ごしても、独りで静かに読書を楽しんでも、心ゆくまでリフレッシュできそうです。

夏休みはどこへ行っても賑やかなのでこういう落ち着いた場所でゆっくりできるのもいいですね。
■「HOTEL SWAY yugawara」概要
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- 旧施設名:ラ クラッセ ドゥ シェネガ
- 所在地:259-0312 神奈川県足柄下郡湯河原町吉浜69
- 開業日:2026年7月18日(土)
- 客室数:32室
- 愛犬同伴可能客室:8室
- フロア名・客室:
3・4階 Horizon Floor/ホライズン フロア:ジュニアスイート、メゾネットスイート、スーペリアルーム、ダブルルーム
2階 Shore Floor/ショア フロア:スーペリアルーム、ダブルルーム、ドッグフレンドリースーペリアルーム、ドッグフレンドリーダブルルーム - レストラン:1階「Le Phare」/ル ファール
- カフェ:1階プールサイド「The Cove」/ザ コーヴ
- 特徴:全室オーシャンビュー、相模湾を望む海辺のロケーション、スモールラグジュアリー、創作フレンチ、プール、愛犬同伴可能客室
- 公式サイト・予約ページ:https://hotelsway.jp/
湯河原・真鶴の高台に佇む、リブランドオープンしたばかりのリゾートホテル「HOTEL SWAY yugawara」。
目の前に広がる空と相模湾の風景が、きっと「来てよかった」とゲストを満足させてくれるはず。
60代になった今だからこそ、肩の力を抜いて楽しめる贅沢な時間を。
この週末は、空と海を独り占めできる隠れ家リゾートへ出かけてみませんか。
※この記事は、PRTimesの株式会社ブルー・スカイ・アソシエイツのプレスリリースを参考に編集しています。